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2016年7月31日 (日)

ダンナが、

ダンナが、
熱を、だした。いきなり。高熱。

ダンナは熱に弱いから、なんだかぐったりしている。でも食欲はある。なんかわからんがある。

なんであるんだ?

私は熱が9℃越えても動ける、けど、食欲はなくなる。ダンナは…全然ダメだけど、食欲はある。おじや食べた2時間?後にお握り食べられるってどーよ?!

なんにせよ、早くよくなってほしい…((T_T)) あたしゃ胃が痛いよ!

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2016年7月24日 (日)

夏の日は長くて

夏の日は長くて
この時間帯は好きです。夏の夕暮れ?になるのでしょうか。昼ではなくて、でも夕焼けまでは間がある、そんな時間。

子供の頃。私が小学生高学年で、(ケーアイする我が)イモートが低学年だった頃。住んでいた団地の芝生で、こんな時間帯に鬼ごっこをした記憶があります。何故だか声を出さす、2人して黙ったまま、夕焼けまでいかない夕暮れの中、裸足で芝生の上、互いを追いかけた。

イモートはどう感じたのか、果たして覚えているのか。私にはすごく…ある意味鮮明な、楽しかった記憶です。

走り回って、薄暗くなった頃(…ということは、夕焼けがあったはず!あれ?)、ベランダを乗り越え(1階だったので)、お風呂場に直行して…お風呂に入ったのか、足を洗うだけだったのか。前者なら母は知ってて何も言わず、娘たちの状況を見てお風呂を沸かしてくれたってことですよね…。

私の中で、この記憶は“すごく幸せだった”時間の一つになっています。何回かあったとは思うんですけどね!(^^;

バッハの曲と夏の夕暮れはよく似合う…と思います。ホントはねー今日よーやく終わった歯医者についていろいろ書きたかったの! アタマにきたから!

でも、バッハ聴いてたら夕暮れで、どーでもよくなっちゃった(^^;

この時間帯が、好きだ。

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2016年7月17日 (日)

調律師の思い出

調律師の思い出
TVで調律師の小説の話をしていて(今年、本屋大賞取った本と作者の話)、なんだか、思い出したのですが。

うちに来てた調律師さん。いつも同じ人だったと思う。顔シナプスがないので(…)よく覚えてないんですが。当時、父親が休みの日に頼んでいた、マッサージの人とごっちゃになってるかも…なんですが(^^;

なんでそう思うのかって、どちらも“目が不自由”だったから!

…確か(-o-;)

調律を見ている…聴いているのが好きだった。ピアノの中を見られるのも面白かったし(当たり前だか、我が家のピアノはアップライト)、壁面のネジ?に機具?を当てて、ちょっと動かしては一つの音を何度も鳴らすのが、とても面白かった。

音が変わっていくのが、わかっていた…とは言わないけれど!

うちに来る調律師さんは、まとまった曲を弾いてはくれなかった、と思う…

調律師さんの思い出は、いつも雨の中。…年に一度だから、梅雨だったのかな?

なんかそんな事をテレビ見て思い出した、午後(^^;

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